【速報】「全身黒はオシャレ逃げ」ファッション界のプロが放つ”ワントーン”の極意がヤバいwww
https://www.youtube.com/watch?v=xWSbGx-D9-s
【動画の要約】
・大人のワントーンコーデは「全部同じ色」にしないのが鉄則。
・「真っ黒」は一定レベルで頭打ち。それ以上を狙うならニュアンスカラーが必須。
・ネイビーの色被りはNG。素材感(テクスチャ)を変えて奥行きを出す。
・「ファッションはロジック」を理解すれば誰でもこなれ感が出る。
「黒の上下は闇バイトの指示役」ってコメントあって草枯れるwww
確かにもう真っ黒はオシャレに見えない時代か…
ワントーンとワンカラーを混同してるアパレル店員多いってマジ?
プロが解説すると説得力違うわ。
>>1
これ見てベージュのワントーン試したけど、靴の色で詰んだわ。
こげ茶しか持ってねえええええ!! (´Д⊂ヽ
>>4
靴下まで計算しないといけないのがワントーンの罠だよなwww
家出ようとして絶望するやつ。
ネイビーの色被りがダメな理由、3回見返しても理解するのムズい…
理論はわかるけど実践すると「なんか変」になりそう。
>>6
素材感をずらすのがポイントらしいぞ。
ウールとコットンとか、凹凸があるもの同士を合わせるんだと。
ファッションはロジック、この言葉信じて勉強するわ!
40代になってから服選び迷走してたから助かる。
真っ黒コーデ、職質されるってコメントで吹いたwww
確かに蝶野正洋レベルの威圧感出ちゃうよな。
今回オマケトークないやん!地味に楽しみにしてたのに!!
でも内容が濃いから満足度は高いな。
ニュアンスカラー推しの今期には最高の動画だわ。
中間色をどう重ねるかが腕の見せ所か。
>>10
真面目にファッション理論語る回も原点回帰っぽくて好きだわ
ビジュアル化されてて分かりやすい。
スタイル良くないとワントーンは厳しいって意見もあるけど、
色使いのロジックさえ掴めばカバーできるんじゃね?
カーディガンどこのか気になるやつ多すぎwww
森氏の着こなしが既に最高の広告になってるわ。
インナーとアウター、どっちを濃くすべきか迷うよなー。
そこらへんも詳しく解説してほしかったわ。
>>15
動画だと後半の茶×ベージュのバランスが神だったな!
あれは真似したい。
とりあえず明日ユニクロ行ってニュアンスカラー探してくるわ Σ(゚Д゚)
「オシャレ逃げ」って言葉が胸に刺さりすぎて抜けない…
明日から黒禁止にするわwww
サラリーマンがネイビーに走る理由、機能性じゃなくて「安心感」なんだろうな。
それを超えていくのが大人のお洒落か。
>>19
でもネイビーのワントーンはプロでも難しいって言ってるし、
俺らが適当に合わせたら大火傷するぞwww
結局、服をそんなに持ってないっていう根本的な問題に直面した。
ワントーンを成立させるには物量が必要説。
>>21
だからこその「ロジック」よ。
厳選した数着で回すための知恵が詰まってる。
夏の暑い日に秋物の撮影してるのプロ根性感じるわ。
見てるだけで汗出てくるけど勉強になる!
>>23
10月が涼しくて良かったってコメントに癒やされたわwww
ワントーンコーデ、成功すれば最強だけど失敗すれば「パジャマ」だからな…
>>25
それなwww ベージュ系で素材感ミスるとリアルおじいちゃん。
ネイビーのウールパンツにホップサックのジャケット合わせる質問、
これめっちゃ良い回答期待してるわ。
色の濃淡、ブランドによってカラーコード同じでも違うから難しい。
やっぱり実店舗で合わせるのが一番か。
結局「自分を客観視できるか」ってことだよね。
鏡見て「おっイイじゃない」と思っても他人が見ると…
>>29
その「違和感」を言語化してくれるのがこのチャンネルの良さだわ。
真っ黒コーデ、確かに素材をずらせば落ち着く気がする。
でも逃げって言われると他も試したくなる。
「色被り」の理屈、俺も正直100%はわからん。
でもプロが「変」って言うなら絶対変なんだろうなw
とりあえずワントーン、ハードル高いけど挑戦してみる!
お前らニュアンスカラー着て闇バイトに間違われないようにしろよwww
>>34
そっちはむしろお洒落すぎて目立つだろ!
ファッション理論動画、もっと増えてほしいわー。
同意。このチャンネルのおかげで無駄な服買わなくなったし。
よし、ワントーン極めて「大人のお洒落」デビューするわノシ
おまけトークがないのが今日一番のショックだった件
結論:ロジックは裏切らない (`・ω・´)
引用元: YouTube:【大人のファッションの隠し味】周りと差がつくワントーンコーデの作り方を教えます!いやはや、「全身真っ黒はオシャレ逃げ」という言葉には耳が痛い方も多かったのではないでしょうか。私もついつい、迷った時は「とりあえず黒」に頼ってしまいがちですが、それが実は中級者止まりの理由だったとは驚きです。
今回の動画で一番印象的だったのは、やはり「素材感(テクスチャ)をずらす」というロジックです。同じ色味でも、ウールのザラつきやコットンの滑らかさを混ぜることで、単なる「地味」が「深み」に変わる。これはまさに大人の余裕を感じさせるテクニックですよね。
「ファッションはロジック」という森氏の教え通り、感覚ではなく理論で組み立てるからこそ、再現性が高い。皆さんもまずは手持ちのニュアンスカラーを引っ張り出して、素材の組み合わせを楽しんでみてはいかがでしょうか?
