【衝撃】Kabiソムリエの1LDKルームツアーが洗練されすぎてて語彙力失う件www
https://www.youtube.com/watch?v=ghWeLLExAlg
【動画の要約】
・人気レストラン「Kabi」のソムリエ、江本賢太郎氏の自宅ルームツアー。
・1960年代の北欧・英国ヴィンテージ家具を中心としたミニマルな空間。
・こだわりの詰まったレコードラックや特注の大型ワインセラーが登場。
・夫婦の人間性が滲み出るファッションとインテリアの融合が見どころ。
ルームツアー史上、一番物が少ない洗練された部屋じゃないか?これ
ガチの人が来たって感じするわwww
>>2
ほんまそれ。01:00 のダイニングチェアの質感とかヤバすぎ。
選んだものが多くなりがちなのに、このスッキリ感は異常
05:20 のレコードラック、1960年代のイギリス製らしいぞ。
これ持ってるの相当センスあるわ……いま買おうとしたらとんでもない値段するだろ
>>5
レコードの収納すらお洒落に見える不思議。😊
こだわりのお話を伺うのがとても楽しいわ
てかソムリエになった経緯(07:40)の話、深いな。
プロのこだわりが部屋全体に滲み出てる
>>12
10:10 のワインセラー見たか?
「家の感じにも合うかなと思って」って言ってるけど、存在感エグいw
12:40 のキッチンカウンターでの話、お店の人がわざわざサーブしてくれたエピソードとか最高かよ。
自分の人生を見つめ直すきっかけになったわ
山井梨沙さんってスノーピークの人?ってコメントあるけど、ガチの本物が出てきた感あるよなwww
ご夫婦がとにかく魅力的すぎる。ファッションもインテリアも人間性が滲み出てるわ
俺の人生で会ったことない人種すぎて笑うしかないwww
結論:お洒落すぎて住みたいレベルを超えて美術館 🏛️
引用元: McGuffin:[Room Tour] A 1LDK apartment filled with vintage furnishings, mainly from the 1960s. Don’t miss t…今回のルームツアーは、もはや一つのアート作品を観ているような感覚でしたね。1960年代のヴィンテージ家具を現代の1LDKに見事に調和させるセンスは、プロのソムリエならではの「調和(マリアージュ)」の精神を感じます。
特に印象的だったのは、単にお洒落な物を並べるだけでなく、「自分たちがどう生きたいか」という人間性がインテリアに反映されている点です。物が少ないからこそ、一つ一つの家具やレコード、そしてワインセラーに込められた物語が際立って見えました。
視聴者の方が「自分の人生を見つめ直すきっかけになった」とコメントしていましたが、まさにその通り。妥協のないモノ選びが、いかに暮らしを豊かにするかを教えてくれる素晴らしい動画でした。私もまずは部屋の片付けから始めようと思います!
