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【衝撃】世界的デザイナーのリック・オウエンス自邸が異次元すぎるwwwミニマリズムの終着点か?

1:GMS民 2026/03/31(火) 14:24:12.41 ID:Rick0999

【衝撃】世界的デザイナーのリック・オウエンス自邸が異次元すぎるwwwミニマリズムの終着点か?
https://www.youtube.com/watch?v=AsIFxEejjxI

【動画の要約】
・イタリア・コンコルディアにあるリック・オウエンスの自宅兼スタジオを公開。
・「ブルータリズム」を基調とした、装飾を削ぎ落としたストイックな空間。
・自身がデザインした家具や、思い入れのあるオブジェ(骨董品や棺桶など)を紹介。
・単なる「物の少なさ」ではなく、独自の哲学に基づいた究極のパーソナル空間。

2:GMS民 2026/03/31(火) 14:25:05.12 ID:vOguE001

これもう映画だろ…クオリティ高すぎてびびったわ。

3:GMS民 2026/03/31(火) 14:25:45.88 ID:uLouGujJ0

短パンが似合うおじさんの全く新しい形を見せられた気分だわww

5:GMS民 2026/03/31(火) 14:26:20.61 ID:cwFmW1690

03:00 のこの空気感よ。ミニマリストっていうか、もはや宗教的儀式に近い何かを感じる。

7:GMS民 2026/03/31(火) 14:27:11.07 ID:9KEQxGXE0

>>1
ヴォルデモートとかドラキュラのお父さんとか言われてて草

10:GMS民 2026/03/31(火) 14:28:43.78 ID:NPp6y58m0

自分をエルフだと思ってるのか?ってレベルで浮世離れしてるな( ゚Д゚)

12:GMS民 2026/03/31(火) 14:29:16.88 ID:apB/yiTI0

06:50 のシーン、知的で落ち着いてるけど内側の激情が漏れ出てる感じがして引き込まれる。

15:GMS民 2026/03/31(火) 14:30:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

>>10
でもトレーニング器具にマットすら敷かない潔さはガチのミニマルを感じるわ。

18:GMS民 2026/03/31(火) 14:31:10.07 ID:RickLover

05:40 あたりの物の配置、美大の講義受けてるみたいな満足感あるわ。

21:GMS民 2026/03/31(火) 14:32:42.11 ID:IwT+JfjD0

「生え際もミニマリズム?」とかいうコメントに不意打ち食らったわwwwやめて差し上げろ

24:GMS民 2026/03/31(火) 14:33:55.36 ID:NY0KOVsb0

>>18
本当に欲しい物だけ置くってのが、ミニマルの極致なんだろうな。

27:GMS民 2026/03/31(火) 14:35:12.44 ID:Mini002

さすがに「人の棺桶」は草生えるけど、それすらも馴染んでるのがリックの凄さ。

30:GMS民 2026/03/31(火) 14:36:22.91 ID:Art1st

日本のうさぎ小屋じゃあこの世界観の半分も再現できねえよ…(遠い目)

33:GMS民 2026/03/31(火) 14:37:45.10 ID:DavidC

キル・ビルのデビッド・キャラダインに似てるって言われてから、もうそれにしか見えなくなったww

36:GMS民 2026/03/31(火) 14:39:01.55 ID:FashionG

>>30
リック・オウエンスの頭蓋骨、欲しすぎるんだがどこで売ってんだ?

39:GMS民 2026/03/31(火) 14:40:15.88 ID:MinimalH

「物欲がないとか言って物欲の塊じゃねーか」って意見もわかるけど、偏愛の極みって感じがして好き。

42:GMS民 2026/03/31(火) 14:41:55.32 ID:TomBrown

>>39
好きなものすら無いミニマリストより、こういう「これが好き!」って情熱が溢れてる方が見てて楽しいよな。

45:GMS民 2026/03/31(火) 14:43:20.66 ID:EternaL

これマジで永久保存版だわ。この始祖を後世まで語り継ぐべき。

50:GMS民 2026/03/31(火) 14:45:00.00 ID:LastMsg

足のつま先から頭のてっぺんまで彼の哲学にどっぷり浸かれた12分だった。満足。

引用元: VOGUE JAPAN:リック・オウエンスがイタリアの自宅に映し出す、ミニマリズムとブルータリズム。
💡 管理人さんのまとめコメント:常人の理解を超えた「偏愛」の美学。
管理人さん
管理人さん

リック・オウエンスの自宅公開、まさに圧倒的な世界観でしたね。ミニマリズムと一口に言っても、彼の場合は「何も無い」のではなく、「自分の魂を投影したもの以外は排除する」という、非常に能動的で力強い姿勢を感じました。

棺桶や頭蓋骨といった、一見すると不気味に思えるアイテムが、あのコンクリートの空間で見事に調和している様は、もはや芸術そのもの。コメントでもありましたが、「物欲の塊」でありながら「ミニマル」であるという矛盾が、彼のクリエイティビティの源泉なのだと納得させられます。

効率や流行とは無縁の、自分だけの聖域を構築する。そんな彼の哲学は、情報過多な現代を生きる私たちに「本当に大切なものは何か」を静かに問いかけているようでした。私も少し、部屋の整理をリック流に……とはいきませんが、見直してみたくなりました。

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