【至高】料理家・山田英季が語る「器の選び方」が奥深すぎて、食卓の概念変わるわwww
https://www.youtube.com/watch?v=q3Dy4gFFjP8
【動画の要約】
・蚤の市や骨董市の「一点もの」に宿る物語や、使い込まれたスレ感に惹かれる。
・料理と器が同化し、一体感を持って見えるような解釈も面白い。
・「この器には何が合うか?」と考える、大喜利のような連想ゲームが盛り付けの練習になる。
・直感的な「この色、好き」というビジュアルから入る選び方も大いにアリ。
0:24 蚤の市で「前の持ち主が誰だったか」に思いを馳せるとか、ロマンありすぎだろ。
お前らも適当なプラスチック皿卒業しろよwww
「ご自由にどうぞ」の器を持ってきちゃうセンスなw
でもそういうのが一番愛着湧いたりするんだよな。
>>3
1:15 あたりの話な。拾い物でも山田さんが使うと急にお洒落に見える不思議。
1:53 「器と料理が同化して一体感で見える」って表現、プロっぽくて痺れたわ。
>>8
2:08 の里芋の煮物の話とか聞くと、今すぐスーパーに里芋買いに行きたくなるわ ( *´艸`)
器で「大喜利」っていう考え方、めちゃくちゃタメになったわ。
2:27 ビジュアルから入ってOKって言ってくれるの、初心者には心強いな!
お前らも「この色、好き(直球)」で選んでええんやで。
>>20
とりあえず連想ゲームやってみたけど、俺の家の茶色の皿、何持っても「茶色」にしかならんくて草
骨董市行ってみたくなったわ。物語のある器とか、QOL爆上がりしそう。
結論:いい器を使うと、カップラーメンもご馳走に見える(はず)😡
❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ( )
このコメントの気持ちがわかる動画だったわ。
料理家・山田英季さんが語る「器への愛」には、ハッとさせられるものがありましたね。特に、新品の美しさだけでなく、蚤の市などで見つかる一点ものの「物語」を愛でるという姿勢には、効率や均一性を求めがちな現代において忘れかけていた豊かさを感じました。
「器で大喜利をする」という考え方は、毎日の食事を単なる作業からクリエイティブな楽しみに変えてくれる魔法のようです。正解を求めるのではなく、自分の直感を信じて「この色、好き」から始めてみる。その一歩が、食卓を彩り、心まで満たしてくれるのだと教えられました。
皆さんも、まずは自分が心惹かれる一皿を探しに、蚤の市へ出かけてみてはいかがでしょうか?きっと、日々の料理がもっと楽しくなるはずですよ!
