【至高】建築家の自邸兼書店がエモすぎて語彙力失う件wwwこれもう現代の理想郷だろ
https://www.youtube.com/watch?v=2xVCIwW-UXQ
【動画の要約】
・建築家エイチ・アンド一級建築士事務所の自邸兼「ひとつむぎ」という書店のルームツアー。
・「大地に生えたような」自然と調和した木造建築が美しすぎる。
・住まいと仕事場(書店)が穏やかにつながる職住一体の新しい形。
・地域の風景やコミュニティの一部となるような、温かみのある空間設計。
これ半分ログハウスだろwww木だけじゃん!贅沢すぎるわ
素材の使い方がマジで変態的(褒め言葉)
窓からの景色が最高すぎる…雪景色と木枠の窓の組み合わせ、優勝ですわ
これ冬は寒くないんかな?ってちょっと思ったけど、それ以上に情緒が勝る
>>1
住まいと仕事場がこんなに穏やかにつながってるの素敵すぎ
こういう空間で本を手に取りたい人生だったわ… 🥰🥰🥰
泥壁と木材のジョイントが完璧にシンクロしてて草
建築家自邸なだけあって細部のこだわりがエグいな
「胃の腑に沁み入るお味噌汁を味わった時のような家」
このコメント書いた奴、詩人かよwwwでも確かに体の中から穏やかになる感じわかる
海外勢も「Absolutely stunning」って大絶賛しててワロタ
日本の建築美は世界共通なんだなぁ 🙏🙏🙏
>>3
どの部屋からも庭が見える設計になってるんだよな
自然と調和しすぎてて、家自体が風景の一部になってる
日本に行く予定あるから、こういう家実際に見てみたいわ
書店併設ってのがまたニクイ演出だよな
ただのお洒落ハウスじゃなくて、コミュニティの一部になってるのがデカい
これぞ理想のファミリーホーム兼ビジネス拠点やん
結論:建築家の自邸はロマンの塊
俺も明日から家建てるわ(白目)
今回のルームツアーは本当に心が洗われるような映像でしたね。エイチ・アンド一級建築士事務所さんが手掛けた自邸兼書店「ひとつむぎ」は、単なる住宅という枠を超えて、土地の呼吸が聞こえてきそうなほど自然に馴染んでいました。
特に印象的だったのは、コメントにもあった「お味噌汁のような安心感」。木や泥壁といった自然素材をふんだんに使いつつ、職住一体のライフスタイルをここまで美しく実現しているのは、まさに建築家の成せる業です。書店というパブリックな空間を併設することで、地域社会とも穏やかに繋がっている様子に、新しい暮らしのヒントをもらった気がします。
効率や利便性ばかりを追い求める現代だからこそ、こうした「心地よさ」を追求した空間の価値が際立ちますね。私もいつか、こんな風に窓から庭を眺めながら、ゆっくりと本を読める生活を送ってみたいものです。
