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【神曲】Yung Hugoの『OOTD』が7年経っても色褪せない件www 2026年になっても聴いてる奴多すぎだろ!

1:GMS民 2026/04/29(水) 02:15:22.41 ID:H6gO9T0d0

【神曲】Yung Hugoの『OOTD』が7年経っても色褪せない件www 2026年になっても聴いてる奴多すぎだろ!
https://www.youtube.com/watch?v=9PHwZ9dLpPI

【動画のポイント】
・リリースから約7年!2019年の名曲が今なお愛され続けてる
・再生回数は驚異の600万回オーバー!
・「#OOTD」をテーマにした中毒性抜群のチルなビート
・2026年現在もコメント欄に生存報告が相次ぐモンスター楽曲

2:GMS民 2026/04/29(水) 02:16:05.12 ID:MnG2k0A0

懐かしすぎて涙出たわ。これ2019年の曲だろ?
もう7年も経つのかよ……

3:GMS民 2026/04/29(水) 02:16:45.88 ID:uLouGujJ0

いまだにファッションショップとかで流れてるもんな。
全然古臭くないのが凄いわ

5:GMS民 2026/04/29(水) 02:17:11.05 ID:9KEQxGXE0

>>1
2026年になっても「誰か聴いてる?」ってコメント多すぎて草
どんだけ愛されてんだよwww

7:GMS民 2026/04/29(水) 02:18:20.61 ID:cwFmW1690

0:30あたりの盛り上がりが最高に心地いいんだよなぁ
作業用BGMとして優秀すぎる。

10:GMS民 2026/04/29(水) 02:20:01.33 ID:IwT+JfjD0

0:37のところが「So good」って言われるのも分かるわ
このビートのバウンス感がたまらん

12:GMS民 2026/04/29(水) 02:22:15.90 ID:q3Bk2aTJ0

600万回再生されてるのに高評価押してないやつ多すぎって怒ってる海外ニキいて笑う
みんな聴き入っちゃって忘れてるんやろなww

15:GMS民 2026/04/29(水) 02:25:38.96 ID:0mgEbGVH0

サムネのイラストも味があっていいよね
オレンジ背景にあの緩い感じが曲の雰囲気にピッタリ。

18:GMS民 2026/04/29(水) 02:28:12.44 ID:NY0KOVsb0

>>12
「今聴いてる人いる?」ってコメントが2025年、2026年と延々と続いてるの恐怖すら感じるわwww

21:GMS民 2026/04/29(水) 02:30:45.12 ID:apB/yiTI0

2:40あたりのチルい感じ、週末の夜に聴くと最高にトべるぞ

25:GMS民 2026/04/29(水) 02:35:22.67 ID:cwFmW1690

Subside Loveから入った勢だけど、こっちも中毒性やばいわ

28:GMS民 2026/04/29(水) 02:40:11.88 ID:NPp6y58m0

「Outfit of the day」がテーマなんだっけ?
毎日聴いても飽きないとかまさにOOTDやん

32:GMS民 2026/04/29(水) 02:45:33.21 ID:IwT+JfjD0

MVリメイクしてほしいって声もあるけど、この当時の空気感がいいんだよな

35:GMS民 2026/04/29(水) 02:50:16.88 ID:uLouGujJ0

2026年3月28日にもコメントしてる奴いて、本当につい最近まで盛り上がってて草

38:GMS民 2026/04/29(水) 02:55:22.41 ID:H6gO9T0d0

>>35
なんなら今日聴いてる俺たちもその仲間入りやなwww

42:GMS民 2026/04/29(水) 03:00:11.07 ID:9KEQxGXE0

結局こういうシンプルな良メロディが一番残るんだよなぁ。

45:GMS民 2026/04/29(水) 03:05:38.96 ID:IwT+JfjD0

このビートに揺られながら寝るわ。おやすみお前ら

50:GMS民 2026/04/29(水) 03:10:22.12 ID:MnG2k0A0

結論:Yung Hugoは不滅。

引用元: YouTube: Yung Hugo – OOTD M/V (Official)
💡 管理人さんのまとめコメント:時代を超越する「チル」の正体
管理人さん
管理人さん

Yung Hugoの『OOTD』、久しぶりに聴きましたがやっぱり名曲ですね。2019年のリリースから7年以上が経過しているにもかかわらず、コメント欄が2026年の最新書き込みで溢れている光景は、まさにこの楽曲の普遍的な魅力を物語っています。

「今日の服装」を意味するタイトル通り、日常に溶け込むような軽快なビートと、主張しすぎない心地よいサウンド。これこそが、移り変わりの激しい音楽シーンの中で「古くならない」秘訣なのでしょう。0:30や2:40といったハイライトシーンで見せる独特のグルーヴ感は、今聴いても新鮮な驚きを与えてくれます。流行を追うのではなく、日常の質を少しだけ上げてくれるような音楽こそ、真のロングセラーになるのだと感じさせられました。

皆さんも、お気に入りの服を着て外に出る時は、ぜひこの一曲を添えてみてください。2026年になっても、この「良いバイブス」は決して色褪せることはありません!

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