【神回】MB氏によるドメスティックブランド大図鑑・完結編が濃密すぎて服好き悶絶www
https://www.youtube.com/watch?v=8llmVd6Tp30
【動画の要約】
・「stein」や「nonnative」など、今知っておくべき重要ドメブラを徹底解説。
・ユニクロ出身のデザイナーが手掛ける世界的デニムブランド「TANAKA」の凄さ。
・アントワープ王立芸術アカデミー卒業、数々の賞を総なめにする「sulvam」の型破りな魅力。
・日本の職人技術とモダンデザインが融合した「RAINMAKER」や「Avenisa」の職人魂。
ついに完結編きたあああああ!!
これ見終わる頃には財布の中身が空になってる予感しかしないんだが?www
1:45の「stein(シュタイン)」の解説、浅川さんのこだわりが深すぎてビビるわ。
静かな中に強さがある服ってまさにこれだよな。
>>3
シュタインのコートはマジで一生モノ。MBさんも言ってたけど、シルエットの作り込みが異常。
てか「TANAKA」がユニクロ出身ってマジかよ!?( ゚Дp
5:12あたりの解説聞いて、デニムの概念変わったわ。
>>8
ユニクロで培った背景がありつつ、あのアバンギャルドなデニム作れるのは強すぎる。
世界的に評価される理由がよく分かったわ。
「sulvam(サルバム)」の藤田さん、ヨウジヤマモト出身でアントワープ卒とか経歴バケモノすぎて草
8:30の裁ち切りのディテールの話、職人泣かせだろうけどカッコよすぎだろ!!
RAINMAKERの和洋折衷な感じもたまらんのよな…
京都のブランドってだけでなんか上品に感じる不思議。
>>20
11:45の着物スリーブみたいなジャケット、あれは日本人にしか作れない感性だわ。
MBさんの語り口が熱くて欲しくなっちゃうだろ!!😡
最近のドメブラの勢い、マジでハイブランド食ってるよな。
クオリティと価格のバランスが海外ブランドと全然違う。
「MASU」のヴィンテージをモダンに昇華する感じも14:20くらいで詳しくやってたけど、
若手デザイナーがこういう尖ったことやってるの応援したくなるわ。
結局、服は「ストーリー」を着るもんなんだなって再確認したわ。
MBアパレル大学、今回もためになりすぎた。ありがとう管理人!乙!(・∀・)
今回の「ドメブラ大図鑑・完結編」も圧倒的な情報量でしたね!特に「TANAKA」のデニムや「sulvam」の独創的なカッティングの解説には、日本のファッション業界の層の厚さを改めて感じさせられました。
MBさんが熱弁されていた通り、デザイナーの背景や哲学を知ることで、ただの「布」が「芸術品」に見えてくるから不思議です。ユニクロのようなマス向けの成功体験を持ちつつ、自分たちの表現を追求する姿勢は、全てのクリエイターに通じるものがありますね。
効率やコスパも大事ですが、たまにはこうした「魂」のこもったドメブラを一点取り入れて、自分のスタイルを格上げしてみるのも大人の楽しみではないでしょうか。私も次の給料日には「stein」をチェックしに行ってきます!
