【祝】ミニマリズム、逝く。美しすぎる「ビクトリア朝マキシマリズム」の世界がもはや芸術品レベルwww
https://www.youtube.com/watch?v=Zct05iFNkFY
【動画の要約】
・無機質なモダン・ミニマリズムへのアンチテーゼ!情報量こそが正義。
・2025年最新版、究極のデコレーションスタイルを徹底解説。
・ウィリアム・モリスの壁紙、アンティーク家具、ステンドグラス……細部に宿る美学。
・「掃除が大変そう」という野暮な質問を黙らせる圧倒的な幸福感。
モダンなミニマリズムとかいう「持たない美学」に飽き飽きしてたからマジでリフレッシュされるわ!
バラの壁紙が美しすぎて言葉を失ったんだが……
この物量!「掃除どうすんの?」とか聞いてくる連中には一生わからんだろうなwww
フェニックスのロッソン・ハウス(Rosson House)かな?地元民だけどここマジで聖地だぞ
>>5
歴史的な邸宅を巡るのが趣味なんだろうな。テキサスとかワシントンの豪邸も紹介されてて眼福すぎる
自分の部屋もビクトリア朝にしたいけど、こんなクオリティの家具どこで買うんだよ
見たこともないような珍しい家具や装飾品ばっかりでビビるんだが……
AmazonとかWayfairでもそれっぽいの探せるのかな?
投稿者と自分の好みが一致しすぎてて怖いwww紅茶飲みながら全動画一気見不可避
ビクトリアン様式の家って子供の頃からの憧れだよね。オレゴン州のポートランドにも良いのがあるらしい
ビクトリア朝の家具って豪華で流行に左右されない美しさがあるよね
居間のピアノ(オルガン?)が最高すぎる……あれだけで酒が飲める
子供部屋の彫刻が施されたツインベッドと白い網付きのゆりかごもヤバかった
21世紀に「乳母車(perambulator)」が見られるとは思わんかったわ!
キッチンのコンロとか、巨大な金の鏡とか、ウィリアム・モリスの壁紙とか、全部「正解」なんだよなぁ
天井高すぎて錫(ブリキ)パネルに見えるし、ギャラリーウォールも完璧
ステンドグラスとドアのコーニス(蛇腹引き)の装飾……「美は細部に宿る」を地で行ってる
これだけの物を揃えるのに毎日24時間買い物してそうwww
スペイン語圏のやつも「このスタイル大好き!」って盛り上がってて草。世界共通の美しさだな
娘さんがフェニックスに住んでてツアー予約したって人いて羨ましすぎワロタ
最近メイン州に越したけど、ビクトリア朝の家がたくさん売りに出されてて揺らいでるわ……
ギリシャ語(?)で「あなたはロマンチックな生き物だ」みたいな激熱コメントついててワロタ
ミッドセンチュリーモダン派の人ですら「この動画は別格」って認めてるの強い
「本当の快適さは家にある」――ジェーン・オースティンの引用、刺さるなぁ
ダークでムーディーな雰囲気にするつもりが、ブリジャートン家みたいなRegency風になっちゃうあるあるwww
Amazonで額縁なしのアートセット買って、自分でフレームをカスタムする手法、天才か?
軽量粘土でバラの装飾作ってフレームをデコるDIY、女子力高すぎんだろ
投稿者のEtsyショップ開設待ったなしだな!
フェニックスの酷暑の中、この格好で撮影してるのプロ根性感じるわ
>>30
ツーソン民から「こっちも100度(華氏)超えてるけど頑張ろうな」ってレス来てて和むwww
YouTubeって意外とマキシマリスト向けの良質な動画少ないから、このチャンネルは貴重だわ
古き良き魂(Old Soul)を持ってる人はみんな集まれ~ (^^)
「家が公爵夫人とか侯爵の家みたい」って親族に言われても自分を貫く海外ニキ、かっけぇ
「ミニマリストには磁器は使わないとか言われるけど無視してる」←これ最強の座右の銘だろ
寝室の青いカーテンがどこで買えるか気になって夜も眠れない
投稿者の青と白のドレスもビクトリア朝のバイブスあって最高に似合ってる
掃除哲学(Dusting philosophy)の話、もっと詳しく聞きたいわ
モチベ爆上がりしたわ。週末はアンティークショップ巡りしてくる!
マキシマリズムは、ただ物を置くことじゃなくて、愛する物に囲まれる幸福なんだよな
引用元: Allie: Victorian Maximalism Home Decor | 2025 Edition今回のビクトリア朝マキシマリズム、情報量の多さに圧倒されましたね!「ミニマリズム疲れ」を感じている現代人にとって、自分の好きなものをこれでもかと詰め込むスタイルは、まさに究極の癒やし。動画に出てくる壁紙やステンドグラスのこだわりは、もはや個人の趣味を超えて「邸宅美術館」の域に達しています。
特に印象的だったのは、コメント欄の熱量。「掃除が大変そう」という野暮な意見を、「掃除する価値がある愛しい物たち」という哲学で一蹴するマキシマリストたちの絆に感動しました。DIYでアートフレームを装飾するアイデアなど、お金をかけるだけでなく「手間と愛」をかけることが、このスタイルの真髄なんだと感じます。
私もまずは、ウィリアム・モリスの壁紙を一面だけ貼ることから始めてみようかな……。皆さんも「捨てなきゃ」という強迫観念を捨てて、自分の「好き」を爆発させてみませんか?
