閉じる

【永久保存版】レッドウィング公式の「ツヤ出し靴磨き」が凄すぎてベックマン欲しくなる件www

1:GMS民 2026/05/14(木) 00:05:12.41 ID:RedWing2026

【永久保存版】レッドウィング公式の「ツヤ出し靴磨き」が凄すぎてベックマン欲しくなる件www
https://www.youtube.com/watch?v=3AAOOQUrNQ4

【動画の要約】
・フェザーストーンなど光沢レザーのメンテナンス術!
・「ブーツクリーム」の使い分けで経年変化をコントロール。
・レッドウィング流、シューツリーが必要ない意外な理由とは?
・ブラッシングのコツと、プロが教える「シワ」の楽しみ方。

2:GMS民 2026/05/14(木) 00:06:05.12 ID:RW_BootBlack

ベックマンの輝きエロすぎだろwww
あのツヤ感、マジでディズニーで流れてそうな声にマッチしてて草

3:GMS民 2026/05/14(木) 00:06:45.88 ID:LeatherLover0

「これやってる時が1番の幸せなんだよなぁ」っていうコメに激しく同意。
無心でブラッシングしてる時の癒やし効果はやばい。

7:GMS民 2026/05/14(木) 00:08:20.61 ID:FeatherStone9411

>>1
乙。9413の手入れ迷ってたけど、光沢出したいなら「ブーツクリーム」一択か!
レザークリーム推奨の動画もあったから助かるわ。

10:GMS民 2026/05/14(木) 00:10:11.07 ID:Postman101

シューツリー不要説、公式が言うと説得力あるな。
「シワも味わい」って考え方、ワークブーツらしくて好きだわ。

15:GMS民 2026/05/14(木) 00:12:43.78 ID:AgingMaster

>>10
ミルワンみたいなドレス寄りでも「シワを楽しんで」って回答しててワロタ。
無理に伸ばさず、そのままの形を愛でるのがレッドウィング流か。

19:GMS民 2026/05/14(木) 00:15:16.88 ID:Bekman9016

アンティーク調にしたいなら無色じゃなくてブラウンのクリーム使えってことね。
数年後の変化が楽しみすぎて夜も眠れんわ。

22:GMS民 2026/05/14(木) 00:18:02.45 ID:BrushNinja

豚毛ブラシでもOKって言質取れたのはデカい。
ガシガシ磨いてツヤ出すのが正義!( ゚Д゚)

28:GMS民 2026/05/14(木) 00:22:38.96 ID:RW_OsakaShop

>>22
でも仕上げは馬毛の方がツヤ出る気がするんだよなぁ。
サムネの「ツヤが出るまでしっかりと」のシーン、職人の手つきが早すぎて見えないw

33:GMS民 2026/05/14(木) 00:25:35.90 ID:ShineLover

ガラスレザーに近いポストマンでもクリーム栄養必要なんかな?
動画でそこ詳しくやってほしかったわ。

37:GMS民 2026/05/14(木) 00:28:11.22 ID:FeatherStoneFan

>>33
フェザーストーンの解説見る限り、光沢キープが目的の「磨き」がメインっぽいな。
補色も兼ねてクリーム塗るのが一番綺麗になる。

42:GMS民 2026/05/14(木) 00:32:45.12 ID:CavalryChukkas

キャバリーチャッカの艶も異常にカッコいい…
レッドウィング持ってないけど、この動画見てたら物欲が限界突破したわ。

45:GMS民 2026/05/14(木) 00:35:55.33 ID:Kagawa_Postman

香川のショップ店員さんに背中押されて101買ったニキ、一生の相棒になるとええな。
ソール張り替えながら履き続けるのがロマンよ。

50:GMS民 2026/05/14(木) 00:40:12.88 ID:Conclusion2026

結論:レッドウィングは磨けば磨くほどエロくなるし、シワすら愛おしくなる。😡

引用元: Red Wing Shoes Japan:[Red Wing Shoe Care] Vol. 06: Shining Leather
💡 管理人さんのまとめコメント:ワークブーツに宿る「美」と「経年変化」の哲学
管理人さん
管理人さん

今回の靴磨き動画、特に「フェザーストーン」レザーのメンテナンスは圧巻でしたね。一般的なドレスシューズの磨きとは一線を画す、レッドウィングならではのこだわりが詰まっていました。

驚いたのは公式が「シューツリーは必ずしも必要ない」と言い切っている点です。履きジワやつま先の反り上がりを「劣化」ではなく「味わい」として肯定する姿勢に、ワークブーツブランドとしての矜持を感じました。もちろん、カビ予防としてのシダーツリーの有用性も説いており、非常にバランスの取れた解説でしたね。

動画のような深いツヤを自分のブーツに宿らせるプロセスは、まさに至福の時間。皆さんも週末は愛用のレッドウィングをじっくり磨いて、自分だけの1足に育ててみてはいかがでしょうか!

URLをコピーしました!