【朗報】センスがなくても部屋はオシャレにできる!プロが教える『簡単3ステップ』が目から鱗すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=dDTiNMN-jMM
【動画の要約】
・ステップ1:場所を決める。光の入り方(サイド光)が最重要!
・ステップ2:メインを決める。一旦リセットして「こだわりは1つ」に絞る。
・ステップ3:バランスをとる。客観的に見るために「写真を撮る」のがコツ。
・「暗いところは灯りを置くチャンス」など、ポジティブな逆転発想が満載!
センスない俺氏、救われるwww
とりあえず「場所」から決めればいいのか。
01:40 の場所決めの解説、光の入り方がサイド光→逆光→順光の順で大事ってのはマジで勉強になったわ。
「暗い場所は灯りを置くチャンス」って考え方、ポジティブすぎて草。でも確かにオシャレな部屋って間接照明多いよな。
>>4
これな!部屋が暗いのをデメリットじゃなくて「チャンス」って言われるとワクワクするわww
07:00 の「こだわりは1つでいい」ってのが刺さる。あれこれ置きたくなるけど、一旦リセットするのが正解か。
コメント欄にガチの相談者いてワロタ。1K6畳でペルシャ調ラグを黒、ワイン、グリーンのどれにするか迷ってるとかレベル高すぎだろ。
>>7
それ見た。深緑のカーテンに焦げ茶の家具なら、俺ならワイン系でクラシックにしたいわ(知らんけど)
タカシマ先生の「原理がわかれば出来るはず」って言葉、信じていいんだな?( ;∀;)
05:30 あたりで一旦テーブルとか全部どけてるの見て、自分の部屋もやりたくなったわ。リセット大事。
てか先生の話し方落ち着いてて聞きやすいな。
>>11
昔の動画は「やば」とか言ってて少し雰囲気違うの草。今のスタイルが一番しっくりくるわ。
クローゼットとか建具の色が浮く悩み、めちゃくちゃわかる。色数少なくして馴染ませるのがコツかー。
08:20 の「写真を撮ってバランスを確認」はガチ。肉眼だと脳内補正かかるから、写真の方が違和感に気づきやすいんだよな。
>>14
俺もさっそく撮ってみたけど、自分の部屋が想像以上に「冴えない」ことが判明して絶望してるww
天井から植物吊るしたいけど賃貸民だから躊躇するわ。ライティングレールあれば最強なんだけどなー。
>>16
動画の先生の回答だと、跡が残りにくいフックとか大家さんに相談するのがいいみたいだぞ。
窓がない部屋はホームシアターにしろは潔すぎて笑うwww
アウトドア風にしたいって相談に、テント設置して失敗した人いて親近感わくわ。やっぱりバランス大事なんだな。
04:20 の「サイド光」の重要性、これだけで部屋の立体感が全然違うわ。明日からカーテン全開にする。
>>20
外の景色がいまいちな時はカフェカーテンとかで工夫するしかないよなー。
全部ウッド調で色味が違うのを青のテレビボードで解決しようとしてる相談、個性的で好き。
マーケティングを実践することがインテリアを論理的に語るスキルになるって回答、深すぎる。
センスっていう不確かなものを言語化してくれるから、このチャンネル好きだわ。
「一旦リセット」してメインだけ置く(07:00)の図、めちゃくちゃ説得力ある。
>>25
これ、何回も見てるけど自分の部屋だと中々できないんだよなぁ。捨てられない物多すぎてww
お前ら、05:30 の先生の身のこなし見たか?テーブル運ぶの早すぎて草。
「当たり前の3つのポイントが出来ないから間違える」っていう厳しめのアドバイス、逆にやる気出るわ。
動画に出てくる202(椅子?)が反応しててほっこりした。
模様替えして雰囲気が良くなった報告も多いし、実践的なチャンネルだよな。
初心者にこそ見てほしい内容。中級者以上は見なくてよしってサムネの煽りも好きww
>>31
でも結局みんな見ちゃうやつな。
壁に向かってライト当てたい……オシャレすぎる。
アートワークや写真の飾り方の動画、俺も作ってほしい。海外のファンもいるんだな。
07:00 の先生の「ドヤ顔(?)」が自信に満ち溢れてて好きww
家建てて20年経っても悩んでる人いて、インテリアの奥深さを感じた。
「爽やかー」「ヒゲ派」とかコメント欄が平和すぎて癒される。
>>37
インテリア好きな奴に悪い奴はいない(偏見)
とりあえず明日、部屋の写真撮るところから始めるわ。現実逃避はやめるw
この動画見て1人でも多くの「冴えない部屋」が救われますように(俺含む)
結論:タカシマ先生は神。
引用元: クリエイティブの裏側:【初心者向け】センスのない人ができるインテリアコーディネートの方法今回のタカシマ先生の解説、マジで痺れましたね。「自分にはセンスがないから……」と諦めていた層に、具体的で論理的な「手順」を提示してくれたのは本当に大きいと思います。
特に「一旦リセットしてメインを1つ決める」という引き算の思考は、情報過多な現代においてインテリア以外にも通じる金言です。「写真を撮って客観視する」という泥臭いけれど確実なステップを推奨するあたりに、プロとしての誠実さを感じました。
私もまずは、部屋の写真を撮るところから始めてみようと思います。皆さんも、まずは「光の入り方」を確認するだけでも、部屋の見え方が変わるかもしれませんよ!
