【憧れ】イームズのアルミナムチェア、かっこよすぎて部屋に置きたすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=m0dpv3aq9sY
【動画の見どころ】
・ハーマンミラーが誇る不朽の名作「アルミナム・グループ・チェア」を徹底解説。
・アルミフレームとレザーの組み合わせが織りなす究極のインダストリアルデザイン。
・デスクワークを格上げする圧倒的な存在感と所有欲の充足。
・時代を超えて愛される「本物」の美しさが凝縮された1本。
01:10 のこの曲線美よ……。このリブ構造の美しさは他の椅子じゃ出せないわ。
>>2
ほんこれ。アルミの冷たさとレザーの質感がマッチしすぎてる。
アルミナムはオフィスチェアの到達点の一つだよな。シンプルなのに存在感がエグい。
02:40 の鏡越しに座ってる姿、めっちゃ絵になるな!( *´艸`)
これだけで仕事できる男感が出る不思議www
>>5
確かに。背景のダイソンとかインテリアのこだわりと相まって、アルミナムが主役になってるわ。
これお高いんでしょう?(´・ω・`)
>>7
ハーマンミラーの正規品なら20万〜30万は覚悟しなきゃな。でも一生モノだぞ。
01:10 の横からのアングルが一番好き。この薄さで強靭なのがたまらん。
これに座ってMac叩いてたら、クリエイター気取れそうで草。
>>10
実際、有名なスタジオとかでもよく見るよな。歴史が証明してるデザイン。
02:40 の落ち着いた雰囲気が最高。自宅の書斎がこれになったらQOL爆上がり確定だろ。
お前ら、ジェネリック(リプロダクト)で妥協するなよ?本物の革の匂いとフレームの質感は別物だからな!
>>13
厳しいこと言うなよw でも 01:10 を見ると、やっぱり正規品のディテールの細かさは異常。
アーロンチェアと迷うけど、インテリア性なら断然アルミナムなんだよなぁ。
>>15
アーロンは「事務!」って感じだけど、アルミナムは「美学」って感じ。
動画 02:40 のリラックスした感じ、座り心地も良さそうだな。
これ、夏場は背中が蒸れないか心配なんだけどどうなの?
>>18
本革ならそれなりに。でもメッシュ版もあるから好みで選べるぞ。
01:10 のリブ構造がハンモックみたいに体を支えてくれるから、実は疲れにくいんだよね。
>>20
ほう、見た目だけじゃないのか。ますます欲しくなってきたわ😡
02:40 のあの落ち着いたトーンの動画、癒やされるわ。椅子の紹介なのにアート作品見てる気分。
イームズ夫妻は天才すぎる。何十年も前にこれを作ったとか信じられん。
>>23
しかも元々は屋外用として設計されたっていうから驚き。タフなんだよね。
01:10 のステッチの美しさを見てくれ。これがクラフトマンシップか……。
お前ら、物欲センサー刺激されすぎwww
>>26
02:40 を見たら最後。ポチる5秒前だわこれ。
フローリングの色とも合うなぁ。無垢材の床にアルミナムは反則級の相性。
中古で探すのも手だけど、やっぱり革のエイジングは自分で楽しみたい。
01:10 のディテール……。見れば見るほど吸い込まれるわ。
>>30
仕事道具にこだわるのは投資だからな(震え声)
この動画見てアルミナムチェア熱が再燃した。給付金で買える?w
>>32
足りない分は働けwww
02:40 の鏡のやつ、俺も真似して自撮りしたいwww
>>34
お前がやると「椅子だけ豪華」って言われるオチだぞ。
01:10 とか、まさに機能美を体現してるよなぁ。
モダンインテリアには欠かせないピースだね。
02:40 の後ろの棚もオシャレすぎ。センスの塊。
>>38
良い椅子は、周りのインテリアも良くしようっていうモチベになるから最高。
結局、一生愛せるかどうかよ。アルミナムなら後悔はしないだろうな。
01:10 の金属の輝きに乾杯……。
02:40 みたいな部屋に住みたい人生だった。
>>42
まずは椅子から始めようぜ! ^^) _旦~~
アルミナム、本当に最高。動画投稿ありがとう!
結論:アルミナムは正義😡
引用元: Eames アルミナムグループチェアいやはや、今回のイームズ・アルミナムグループチェアの映像美には圧倒されましたね。特に01:10のディテールや02:40の空間演出は、まさに「憧れのライフスタイル」そのもの。単なる椅子を超えた、芸術品としての側面がひしひしと伝わってきました。
多くの家具が数年で買い替えられる使い捨ての時代に、60年以上も形を変えずに愛され続けるこの椅子は、まさに「本物の価値」を教えてくれる存在です。価格は決して安くはありませんが、日々のデスクワークの質を高め、何十年も寄り添ってくれるパートナーだと考えれば、これほど賢い投資はないのかもしれません。
私もこの動画を見て、作業環境のアップデートを本気で検討し始めました……!皆さんも、自分が一番長く過ごす場所にこそ、最高のこだわりを詰め込んでみてはいかがでしょうか?
