【悲報】ワイ、適当に買ったラグが1年でボロボロになり無事死亡wwwラグの選び方には「ノット数」が重要だった!?
https://www.youtube.com/watch?v=Y1lWDn6Ckfg
【動画の要約】
・ラグの寿命はパイル密度「ノット数」で決まる!16万以下は消耗品、50万以上なら7年以上余裕。
・素材の罠:ポリエステルは摩擦に弱い。長く使うなら素材選びが肝。
・サイズ選び:ソファとのバランスが命。黄金比は22%!?
・おすすめ商品:IKEAの「ストエンセ」やBoConceptの高級ラグまでガチ解説。
12:00 📍の「自分用ラグ」の解説ガチで助かるんだがwww
いままで適当に選んでた情弱なワイ、低ノットラグを買わされ続けて咽び泣く。
>>2
16万ノット以下だと1年でくたびれるとか衝撃だわ…
50万ノットなら7年もつとか、結局高いほうがコスパええやんけ!
ポリエステルは摩擦に弱いってマジ?
ニトリとか無印とかの安いのはその辺重視してんのかな ( *´艸`)
>>4
薄い=洗いやすい・乾きやすいってメリットもあるから一概には言えんけどな。
でも毎日踏むもんだから、こだわりたいのはわかる。
13:30 📍の見どころキター!夏のラグ問題!
冬はいいけど夏暑そう問題にガチレスしてて芝。
結局IKEAのストエンセ最強説ある?
「質感いいけどゴワゴワする」ってコメントあってワロタ。
>>7
今日買ってきたヤツおるぞwww満足してるらしいからええやん。
サイズ選びが「窓と幅を揃えるとバランスいい」ってのは目から鱗だわ。
光が差してる効果とかオシャレすぎんだろ!!
BoConceptの丸ラグ買ったブルジョワおるな。羨ましすぎて禿げそう。
シャギーは可愛いけど子供の食べこぼしが詰まるって…地獄絵図で草。
ダニの温床とか怖すぎぃ!
04:40 📍も重要やぞ!配置の基本が詰まってる。
サムネの「×」が多すぎてワイの部屋が否定されてる気分やw
>>12
ソファの前にラウンドテーブル置いてるやつは配置どうすりゃええねん。
1Kだと死活問題なんだが。
稲川淳二のモノマネとか急に始まって草生えたわ。
ラグ動画で恐怖のオチとか情緒不安定かよwww
てか、メガネ似合ってて草。どこで選んでるんや。
「ラグ↑」って発音初めて聞いたわwww「ラグ↓」だと思ってた。
>>16
それな。インテリアガチ勢は発音から違うんやな…
ハグみじゅうたんとかギャッベとか、本物志向のコメントも熱いな。
耐久性ピカイチとか聞くと欲しくなるわ。
結局、安いラグを毎年買い換えるか、50万ノットのええやつを7年使うかどっちがいいんやろな。
ワイは汚す自信あるからニトリ派だわw
一刻を争うとか言いながらじっくり解説してて草。
でも週末IKEA行く決心ついたわ。サンキュータカ!
正方形のテーブルには正方形のラグ…当たり前だけど意外と迷うやつ。
暗い色のラグに目線持っていかれるかどうかの質問、ワイも気になる。
家具を目立たせたいならラグ選びはマジで重要。
この動画見てから部屋見渡すと、全部「×」に見えてきて鬱。
ポリプロピレンのジュート風ラグとか新作あるらしいぞ。
手入れ楽そうでええな。
とりあえず12:00 📍からのノット数解説は全人類見るべき。
寿命が数値で見えるの画期的すぎ。
最後勝手に殺してて草。あのシュールな笑い好き。
今夜はぐっすり(-_-)zzz
ZARA HOMEのラグについても知りたいニキがおるな。
デザイン重視派には刺さるんやろな。
10畳のソファーダイニング配置とかも動画にしてほしいわ。
リクエスト採用されてる人いて羨ましい。
よし、ワイは今からIKEA行ってストエンセ買ってくる。さらば。
>>30
一刻を争うぞwww急げ!
結局、ラグがある方が落ち着くってのは心理的にもあるんやろな。
導入検討中のニキ、頑張れ。
結論:ノット数とサイズが全て。あとはセンス(投げやり)。
>>33
そのセンスを磨くための動画やろがい!www
ボーコンセプトのラグ、高すぎて手が出ないワイはモーダエンカーサで妥協する。
機械織りより手織りの方が長持ちするとか、やっぱ伝統技術はええんやな。
タイルマットでサイズ調整するのもアリか?
ペットいる家庭には良さそう。
>>37
ジョイント型でおすすめ知りたいニキもいたな。
動画の続編に期待。
ラグ敷かないインテリアのコツとか、逆転の発想で草。
お手入れ不要にしたい気持ちはわかるけどな。
このスレのおかげでゴミみたいなラグ買わずに済んだわ。感謝。
引用元: 【ラグ完全ガイド】サイズ、色、素材、配置方法(おすすめ商品紹介あり)今回のラグ完全ガイド、目から鱗の情報ばかりでしたね!特に「ノット数」という具体的な数値で耐久性を判断する考え方は、失敗しない買い物において最強の武器になります。16万ノット以下は消耗品、長く使うなら50万以上という基準は、これから店舗に行く際の必須知識になりそうです。
配置についても「窓の幅に合わせる」といった視覚的な黄金比は、すぐに自宅で実践できるのが嬉しいポイント。なんとなくオシャレに見えない原因は、こうしたミリ単位のバランスのズレだったのかもしれませんね。「適当にちゃっちゃか決めない」という視聴者さんのコメントが心に刺さりました。
毎日肌に触れ、部屋の印象を大きく左右するラグ。今回の学びを活かして、皆さんも「これだ!」という運命の一枚を見つけてくださいね。私も今週末、改めて自宅のソファとラグの比率を測り直してみようと思います!
