【悲報】「収納は多ければ良い」は大間違い!?プロが教える家づくりの落とし穴が深すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=nprKRp6zg1g
【動画の要約】
・「とりあえず多めに」という収納計画は失敗の元。
・収納は「量」ではなく「何を・どこに」置くかのシミュレーションが命。
・整理収納アドバイザーが教える、自宅の計画で絶対にやってはいけないこと。
・ライフステージの変化に合わせた可変性のある収納の重要性。
これマジで家建てる前に見たかったわ…
「収納多め」にして安心しきってるやつ多すぎだろ。
収納を増やすために部屋を削るのが正義だと思ってたけど、
使いにくい納戸が一個あるより、必要な場所に小分けにする方が大事だよな。
[05:20]あたりの考え方は目からウロコだった。
適当に作った収納はただの「デッドスペース」になるってことか…
クリスマスツリー180cmとか雛人形7段飾りのこと考えてなかったわwww
こういう「季節物の大物」の破壊力よ… (´;ω;`)
>>8
わかる。飾る場所は1階なのに、収納が2階の納戸にあるとか苦行でしかない。
結局出しっぱなしになるか、飾らなくなるパターン。
4.5坪の部屋を丸ごと収納にするリフォーム検討中って人いて草。
旦那に反対されなきゃいいけど、思い切りすぎてて笑う。
老後は収納が少ないほうがいいって意見も深いな。
収納が多いと捨てられないから、終活の邪魔になるっていう逆転の発想。
>>15
確かに。子供がいなくなったらモノも減るし、管理しきれない収納はただのゴミ箱になる。
『建築ノート』作って11個のインデックスで細かく書き出してる猛者がおるwww
パントリー、ファミクロ、リビング収納…ここまでやれば失敗なさそう。
平屋で部屋の広さ優先した結果、収納が4帖の納戸一つだけになっちゃった人切ない…
断捨離するしかないって言ってるけど、それが一番難しいんだよなぁ( ;∀;)
「とりあえず多めに」は思考停止のサインか。
何をどこで使うかを徹底的にシミュレーションするのが一番の近道だな。
プロの「絶対にやらないこと」を聞くと、自分の計画がいかにガバガバかわかるわ。
YouTubeの無料動画でこのレベルの講義聴けるのありがたすぎる。
座布団12枚とかいう伏兵www
法事とか来客用なんだろうけど、地味に場所取るよなアレ。
>>33
予想外の大物がやってくるリスクを考慮した「1階の広めの納戸」は正解かもしれない。
とりあえずもう一回動画見直して、クローゼットのサイズ測り直してくるわ。
家づくりのワクワクが恐怖に変わった瞬間であったwww
整理収納アドバイザーの話、説得力ありすぎだろ。
これ見ないで建てたら確実に数年後「収納足りねえ!」って叫んでたわ。
結論:収納計画は「量」より「質(配置と動線)」!
みんなも気を付けような!
今回の収納計画の授業、本当に耳が痛い内容でしたね。「収納は多ければ安心」という神話が、実は失敗への最短距離だったとは驚きです。特に視聴者のコメントにあった「180cmのツリーや7段飾りの雛人形」といった季節物の大物は、盲点になりがちです。
大事なのは「何を・どこで・いつ使うか」を、建築前の図面段階でどれだけリアルに想像できるかですね。ライフステージによって必要な収納量が変わるという点も、長く住む家だからこそ意識しておきたいポイントです。
「とりあえず納戸を広く!」と逃げるのではなく、一つ一つの収納に「役割」を与えること。それが、後悔しない家づくりへの第一歩だと痛感しました。皆さんの建築ノートにも、ぜひこの考え方を書き加えてみてくださいね!
