【必見】ミモザを最高に可愛くドライフラワーにするコツ教えるよ!2月が勝負らしいぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=keYoDmcgd_s
【動画の要約】
・重要ポイントは「良い花を選ぶ」「鮮度」「早く乾燥」の3つ! [00:00:28]
・狙い目は2月に出回るイタリア産のモッフモフなミモザ! [00:02:08]
・買ったらすぐドライへ!水に生けて楽しむのはNG? [00:04:35]
・逆さまに吊るす時の輪ゴムとS字フックの裏技が超便利 [00:07:31]
・乾燥は暖房の風が当たる場所で10日前後が目安 [00:10:15]
1:16あたりの「もふもふ・ふわふわ」連呼してるところ、癒やされるわwww
やっぱりイタリア産のミモザ最強説あるな。
>>2
わかる。お花屋さんで「イタリア産のミモザありますか?」って聞く勇気が出る動画だわ [00:02:53]
4:35の「水に入れて楽しむのはダメー!」が心に刺さったwww
ついつい数日飾ってからドライにしちゃうけど、それだと色が落ちるんだな。
7:31のS字フックと輪ゴムを一緒に巻き込むやり方、天才すぎん?
今まで苦労して結んでたのが馬鹿らしくなったわ( ゚Д゚)
暖房の風が直接当たるところに干していいのは意外だったわ [00:10:15]
早く乾燥させるのが発色の鍵なんだな。
>>15
札幌の冬は乾燥してるからドライに最適ってのも納得。道産子勝利やん。
アレルギー持ちは気をつけろって話、地味に重要だよな [00:11:51]
ドライになっても花粉は残ってるから、外でパサパサしなきゃいけないの忘れてた。
結局、2月がベストシーズンってことか。もう3月だけど今からでも間に合うかな…?✨ [00:03:36]
>>30
コメント欄にも3月にやってみる人いるし大丈夫だろ!
もふもふのミモザ探してくるわ!!
ミモザのドライフラワー、失敗すると茶色くなってしまって悲しい思いをすることもありますが、今回の動画は「なぜそうなるのか」が理論的に説明されていて非常に参考になりました!
特に「生花として楽しみたい気持ちを抑えて、即ドライにする」という決断が、あの美しい黄色を残す最大の秘訣なんですね。札幌の乾燥した室内環境を逆手に取ったテクニックも、現代の住宅事情(エアコン完備)ならどこでも応用できそうです。
春を告げるミモザを長く楽しむために、私も今年はイタリア産の「もふもふ」を探して、暖房の前で逆さまに吊るしてみようと思います!アレルギー対策も忘れずにね!
