【完全決着】エマールVSアクロン!お前ら結局どっち使ってる?茂木和哉氏の徹底比較がガチで勉強になる件www
https://www.youtube.com/watch?v=lhw1obyBIZk
【動画の要約】
・エマールとアクロンの成分の違いを科学的に分析!
・すすぎ1回でOKなのはどっち?時短と節水の真実。
・敏感肌やアトピー持ちの人が選ぶべきポイントは?
・ポリエステル素材(ユニフォーム等)に最適なのはエマール!?
待ってました!結局どっちが良いのか分からず適当に買ってたわwww
エマールのパッケージ、最近確かにお洒落になったよな(02:10)
カタカナが無くなってババ臭さが消えたのはデカい。
>>3
でも中身が大事よな。成分表示の「ポリオキシエチレンアルキルエーテル」とか呪文かと思ったわw
アクロン派の俺、低みの見物。
微香性の水色のやつは透明で使いやすいぞ。
アクロンはすすぎ1回推奨してるのが強いんだよなぁ。
エマールは頑なに2回をオススメしてる気がする。
>>6
動画の06:40あたりで「アルキルアミドアミン」の話してるけど、
成分的にはアクロンの方が肌に優しかったりするんかな?
アトピーの息子にエマール使ったら赤みが減ったってコメントあるね。
やっぱ普通の中性洗剤よりおしゃれ着洗いの方が刺激少ないんやな。
卓球民はエマール一択らしいぞwww
ポリ100%のユニフォームの性能損なわないとかマニアックすぎて草。
アクロンのスマートケアってやつ気になるわ。
ライオンの新商品攻めてるよな。
>>10
すすぎ1回で本当に汚れ落ちるのか茂木さんに検証してほしいわマジで。
結局、ニット洗うならどっち買えばええんや?
アクロン買って後悔してるニキおるけど、そんなに差があるんか?
>>12
どっちも中性だからそこまで致命的な差はないと思うけど、
茂木さんの解説聞くとエマールの成分(21%)のバランスも良さそう。
アクロンのピンクは着色料入ってるから白物がくすむってマジかよ…
次から水色にするわ。
原因不明の皮膚炎がアクロンで改善したって人もいるし、
肌弱い勢はアクロン微香性が安牌っぽいな。
石鹸洗濯勢が乱入しててワロタ。
洗濯槽汚れるリスクあるけど肌には良いんよな。
>>16
マグネシウム洗濯は汚れ落ちないからやめとけってレスに草。
06:40の「アルキルアミドアミンの方が良い感じもしますが」っていう
茂木さんの含みのある言い方気になるわwww
小堺一機のCM懐かしがってるやつはおっさん確定な。
「アクロンなら毛糸洗いに~」ってやつ。
モノゲンユニとかいう伝説の洗剤あったなぁ。
P&Gだったっけ?もう売ってないのが悔やまれる。
今の洗剤、香料強すぎ問題あるよね。
アクロンの水色が生き残ってほしい切実に。
とりあえず動画見て、汚れ落ち重視ならエマール、
時短と肌への優しさ重視ならアクロンって理解でOK?
茂木さんの解説はいつも理詰めだから納得感あるわ。
成分表の見方教えてくれるの助かる。
卓球ユニフォームをエマールで洗うのは「吸汗速乾性」を維持するためらしい。
これ豆知識な( ・∀・)
アメリカのデカい洗剤使い切れないニキ、どんまいwww
エマールに変えたくても変えられないのジワる。
結局、アクロン1回すすぎOK、エマール2回推奨ってのが
最大の分かれ目な気がするわ。
肌がカイカイする勢は、洗剤の残り成分が原因ってこと多いもんな。
しっかりすすぐか、残りにくい洗剤選ぶか。
アタックゼロとの使い分けも大事よな。
なんでもかんでもお洒落着洗いにすればいいわけじゃないし。
アクロンの水色、販売終了するかもってマジ?
スマートケアに一本化されるんかな。困るんだが。
エマールのボトルの可愛さでジャケ買いしてる層も一定数いそう。
洗面所がお洒落に見えるしなw
茂木さん、これからもこういうガチ比較頼むわ。
メーカーの広告じゃ分からない真実がある(゚∀゚)
02:10の成分表スクショしてドラッグストア行ってくるわ。
自分で確認するのが一番納得できるしな。
結論:お前らが納得して使ってるなら、それが正解や!
でも茂木動画は見とけよ、損はしないから!
よし、俺は今日からアクロン水色勢に転向するわ。
サンキュー茂木ニキ!
いやー、エマールとアクロンの比較、これほどまでに熱い議論になるとは思いませんでした!普段何気なく手に取っている洗剤も、成分一つでここまで特性が変わるんですね。特に「すすぎ回数」の推奨の違いや、特定の素材(ポリエステル)への影響など、プロの視点ならではの解説に目から鱗です。
また、コメント欄での敏感肌の方々のリアルな体験談も非常に参考になりました。アトピーや肌荒れに悩む方にとって、洗剤選びは死活問題。「なんとなく」で選ぶのではなく、成分や残りやすさを理解して選ぶことが、自分や家族の健康を守ることにも繋がるのだと痛感しました。
私もこれからはボトルのデザインだけでなく、裏面の成分表示をじっくり眺めてからカゴに入れようと思います。皆さんも、大切な一着を長く愛用するために、最適な洗剤をぜひ見つけてくださいね!
