【保存版】お掃除3種の神器「重曹・セスキ・クエン酸」の使い分けがこれ1本で丸分かりwww
https://www.youtube.com/watch?v=UmHdaiU8Gnc
【動画の要約】
・重曹:弱アルカリ性。研磨効果があり、焦げ落としや消臭に最適。
・セスキ炭酸ソーダ:アルカリ性。重曹より洗浄力が高く、ベタベタの油汚れや手垢に強い。
・クエン酸:酸性。水垢や石鹸カス、トイレの尿石汚れを分解する。
・混ぜるな危険!塩素系洗剤とクエン酸を混ぜると有毒ガスが出るので注意。
これマジで分かりやすかったわ!
今まで適当に重曹ぶっかけてたけど、汚れの種類で使い分けないと意味ないんだな。
>>1 乙
短時間でまとめられてて助かるわ。❤
おい、セスキを料理に使おうとしてた猛者がいるらしいぞwww
親が重曹と勘違いしてたとか怖すぎんだろ
>>4
掃除用のやつは絶対食っちゃダメだからな!
重曹も「食品添加物」用じゃないと危ないし。
表にあった「血液」の文字に震えたのは俺だけか?((((;゚Д゚))))
セスキで落ちるらしいけど、どんな状況で使うんですかねぇ……。
>>6
犯罪の後処理に使うのか( ^ω^)・・・
ってコメント欄にもあって草。鼻血とか怪我の洗濯用だろうけどw
[00:01:20] あたりの重曹の説明、研磨効果があるっての重要だな。
アルミ鍋に使うと黒ずむって聞いて焦ったわ、サンキューやましなさん!
換気扇のベタベタ汚れにはセスキ一択ってことね。
[00:02:45] の解説見て、明日100均で買ってこようと思ったわ。
クエン酸は水垢に強いってのは有名だけど、[00:03:50] の注意点マジで大事。
大理石に使うと溶けるとか、知らずにやってたら詰んでたわ。
>>10
混ぜるな危険もな!
「酸性と塩素系を混ぜると死ぬ」って全人類に義務教育で教えるべき。
結局、酸性汚れ(油、手垢)にはアルカリ性(重曹、セスキ)
アルカリ汚れ(水垢、尿石)には酸性(クエン酸)
この反対の法則さえ覚えときゃいいんだな!(`・ω・´)
>>12
正解。やましなさんの店舗、商品知識すごそうで買い物行きたくなるわw
とりあえず年末の大掃除までこれブクマしとくわ。
いや、今すぐやれよって話だけどなwww
ナチュラルクリーニング、環境にも優しいしコスパも最強だし最高やん ^^) _旦~~
引用元: いまさら聞けない!重曹・セスキ炭酸ソーダ・クエン酸の違い重曹、セスキ、クエン酸……。お店の掃除コーナーに行くと必ず並んでいますが、意外と「どれがどこに効くのか」を完璧に理解している人は少ないのではないでしょうか。今回の動画は、そんな掃除の基本をプロの視点でめちゃくちゃ分かりやすく解説してくれていましたね!
特に印象的だったのは、汚れを「中和」させるという考え方。ベタベタ油にはアルカリ、カチカチ水垢には酸、という理屈が分かれば、もう高い専用洗剤を何種類も買い揃える必要はありません。コメント欄でもありましたが、間違えて料理に使わないようにだけは本当に注意しましょう(笑)。
環境に優しく、お財布にも優しいナチュラルクリーニング。この知識を武器に、週末は家中の「中和」を楽しんでみてはいかがでしょうか。私もまずはクエン酸でシンクをピカピカにしてこようと思います!
