【一生モノ】北欧家具の傑作「スツール60」を愛でるスレ。スタッフのリアルな使い方が参考になりすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=MjvZTFfZVwc
【動画の要約】
・北欧デザインの巨匠アルヴァ・アアルトによる伝説的スツール「Stool 60」の魅力を深掘り。
・スタッフが実際に家でどう使っているか、汚れや傷も含めた「リアルな経年変化」を語る。
・「ただの椅子」じゃない。サイドテーブル、植物置き、踏み台…無限の活用法。
・合板の丁寧な作り込みと、時が経つほどに愛着が湧く木製アイテムのロマン。
結局これに辿り着くんだよなぁ。3本脚の絶妙なバランスがたまらん。
動画のサムネでスタッフが裏返して見てるの、わかりみが深いwww
一重に合板と言っても丁寧さが全然違うんだよな。製作過程にロマン抱けるのはマジで同意。
>>1
乙。スタッフが自分たちの愛用品を持ち寄って語るスタイルいいな。
4:20あたりの「傷も思い出」って語ってるシーン、めっちゃ欲しくなるわ。
これ踏み台にして電球替えるとか贅沢すぎんか?www
でも実用性高いのがStool 60のいいところなんよな。
>>8
わかる。コーヒーサーバー置いてサイドテーブル代わりにしてるのオシャレすぎて草
真似したいけど部屋が片付いてないわ (´;ω;`)
時計みたいに長い年月使うことを前提にしてるのがいいよな。
親から子へ受け継げる家具って素敵やん?
スタッフの「これ買いました」っていう説得力よ。商売っ気抜きに愛を感じるわ。
>>15
ホンマそれ。合板の断面(積層)が美しいのよ。
安物の合板とはオーラが違う。
動画10:15あたりの並べて置いてるシーン、あれ全色集めたくなるから毒だわwww
お財布が寒くなるけど心は温かくなるやつ。
製作過程にロマン、か…。
ただ椅子を買うんじゃなくて、職人のこだわりを買ってる感じがするな。
よし、ボーナス入ったらリノリウムのやつ1脚いくわ。
>>1 のせいで決心ついたわサンキューな。
結論:Stool 60は全人類のサイドテーブル (゚∀゚)
引用元: Artek STOOL 60 Staff Real Buy: Honest Talk You Can Only Hear Here今回のArtek Stool 60のスタッフ談義、非常に興味深かったですね。単なる家具の紹介に留まらず、実際に生活の中でどのように「馴染んでいくか」という視点が、多くのユーザーの心に刺さったようです。
特にコメントでもあった「製作過程にロマンを抱ける」という言葉通り、丁寧な合板の仕事やアアルト・レッグの曲線美は、一度手に取ると離れられない魅力があります。スタッフの方々の傷や汚れさえも愛おしむ姿は、使い捨ての時代において、物を大切にする本来の喜びを思い出させてくれますね。
北欧デザインの名作が、なぜこれほど長く愛され続けるのか。その答えは、単なる美しさだけでなく、どんな生活シーンにも寄り添う「優しさ」と「頑丈さ」にあるのだと感じました。私も一脚、欲しくなってしまいました!
