【一生モノ】イームズ家具の歴史とデザインが深すぎて椅子沼にハマる奴続出www
https://www.youtube.com/watch?v=R8rDDhZtEA4
【動画の要約】
・1950年代のカルチャーとイームズデザインの密接な関係を深掘り!
・DCMやLCWなど、名作チェアが誕生した背景とこだわりを徹底解説。
・シェルチェアの進化から、究極の快適性を誇るラウンジチェアの魅力まで。
・ただの家具じゃない、ライフスタイルを豊かにする「本物」の選び方。
しゃちょー、今日もデニムがキマりすぎだろwww
イームズのヴィンテージ感とデニムの相性が良すぎて、内容が入ってこないレベル😊
>>2
わかる。あのガチなアメカジスタイルでミッドセンチュリー語られると説得力が違うわ
04:00 のDCMの解説、めちゃくちゃ為になった!
背もたれが「斜め」についてる理由とか、座ってみないと気づかないこだわりだよなぁ
>>4
あの合板のしなりが重要なんだよな。木なのに柔らかいっていう。
シェルチェア欲しくなってきた…
07:40 の並び見てると、色違いで揃えたくなる中毒性あるわ
誰か教えて、ペデスタルテーブルの横にあるライト何?
めっちゃ雰囲気いいんだけど!
>>7
あれは LAMPE GRAS No.411 だぞ。シンプルだけど存在感やばいよな。
しゃちょーがコメント欄でも答えてたわ。
12:40 のラウンジチェア、王者の風格。靴脱いで座りたくなる気持ち、マジで共感w
16:00 見たか?アルミナムグループのラウンジチェア、あんなに後ろに倒れるのかよ!
オフィスチェアのイメージ強かったけど、家でリラックスするのに最高じゃん。
>>10
「実はここ後ろにひっくり返ります」ってドヤ顔で言いたくなる機能性だよな
結局、イームズって座り心地と見た目のバランスが神なんだよな。
安物で済ませるんじゃなくて、本物をいつかお迎えしたいと思わせる魔力がある。
しゃちょーが「似合うまで…なんて言わず、きっともうすぐですよ」って返信してるの泣ける。
家具を買うことが成長の指標になるって素敵な考え方だよな。
イームズチェア、いつか迎えたいと改めて決意したわ!( *´艸`)
この動画、定期的に見返してモチベ上げなきゃだわ。
まずはDSRの脚のバリエーションから勉強し直すか。
>>1
乙。動画見てきたけど、1950年代の背景まで語ってくれるのほんと助かる。
ただのインテリア紹介動画とは深みが違うわ。
DCMの合板技術って当時の最先端だったんだよな。
今の技術で作ってもこの味は出せない気がする。
07:40 のシェルチェアの色味、エッフェルベースが一番映える色って何だと思う?
俺はやっぱ、動画に映ってるホワイトかなぁ。
>>30
俺は木製のレッグの方が好きだけど、エッフェルは造形美が際立つよね。
16:00 のリクライニング、これ見たらオフィス用だなんて口が裂けても言えんわ。
書斎に置いたら一生そこから動かなくなりそうで怖いwww
家具にお金かけると、毎日が楽しくなるって本当なんだな。
しゃちょーの店、一度行ってみたい。
結論:イームズは正義。以上!
引用元: ワイズカーサ:【イームズ家具とカルチャー】DCM・LCW・DSR…名作チェアに宿る1950年代のカルチャーとデザインを深掘り!今回の動画、イームズ家具の魅力を再認識させてくれる素晴らしい内容でしたね!単にデザインが良いだけでなく、1950年代のカルチャーや、チャールズ&レイ・イームズ夫妻の思想が詰まっていることがよく分かりました。
特に印象的だったのは、DCMの背もたれの角度や合板のしなりについての解説です。こうした「細部へのこだわり」が、数十年経っても色褪せない名作を生んでいるのだと感じました。また、視聴者のコメントに対しても「似合う日はすぐそこ」と優しく背中を押すしゃちょーの人柄も、ワイズカーサさんが愛される理由なのでしょう。
照明(LAMPE GRAS No.411)などの小物選びも含め、トータルで空間を作り上げる楽しさが伝わってきました。私もまずは一脚、自分に「似合う」椅子を探してみたくなりました!
