【悲報】世界の超一流さん、休日にゲームする俺らを全否定www「今すぐスマホを置いて外に出ろ」
https://www.youtube.com/watch?v=bNpfms53G5Y
【動画の要約】
・超一流は「受動的休養(寝るだけ)」ではなく「能動的休養(趣味・運動)」を選ぶ
・「小さな挑戦」が仕事のモチベーションと自信に繋がる
・スマホから物理的に離れる時間(サウナ・筋トレ等)を作るべし
・サードプレイス(職場でも家でもない第3の場所)を持つことが重要
・「やりたいこと」そのものが生きる意味になる
リン先生がゲームを辞めろだと!?ありえねええええええwww
俺の生きがいはどうなるんだよ(絶望)
平日疲れすぎてて土曜日にアクティブな用事なんて入れられないわ…
無理すると普通に体調崩すぞおっさんは
>>3
わかる。でも動画の0:46あたり、完全に俺のことで草生えたわ
「なんとなく休日を過ごしている」…刺さりすぎて痛い
05:10 「休日を大事に扱ってみた方がいい」
この一言でちょっと反省した。仕事のために休むんじゃなくて、休むために仕事するスタンスに変えたい。
13:10 のサウナと筋トレの図、完全に「スマホから離れろ」圧がすごいwww
確かにサウナに入ってる間は通知に怯えなくて済むしな。
サードプレイス見つけるのが大事って10:40で言ってるけど、お前らのサードプレイスどこよ?
俺は近所のスタバ(ドヤ顔)
>>7
俺は図書館だな。静かだし金かからんし最強のリフレッシュスポットだぞ
ゲームが悪いんじゃなくて、ダラダラやるのが悪いってことか。
本気で取り組めばゲームも一流の趣味になれるはず(`・ω・´)
05:11 の「挑戦大事」はマジ。休日に新しい料理作るとか、知らない街に行くだけで
月曜日の憂鬱が少しマシになる気がする。
こういう「一流は~」系、何の参考にもならんと思ってたけど
14:54 の「やりたいことがそのまま生きる意味になる」は正直ちょっと感動したわ。
>>11
ケンジも「意外とありましたね、やりたいこと」って言っててホッコリした(14:50)
俺もリストアップしてみようかな。
金がないと何もできないって思ってたけど、散歩とか読書なら今すぐできるもんな。
「お金がないから」を言い訳にしてたわ…orz
お前ら、とりあえずジム行け。身体動かすと余計な悩み消えるぞwww
13:10 のイラストみたいに追い込め!
日曜日は教会行かなきゃ(使命感)
それも立派なサードプレイスだよな。
1日目は外で遊んで、2日目は家でゆっくり。このサイクル試してみよう。
今の俺、2日間とも家で死んでるからな…
今日は骨董市行って着物を千円で買った。そのあとジム。
これ動画で言ってる「超一流の休日」っぽくね?www
生存者バイアスかかってないか?
一流だから活動的なんじゃなくて、体力と金があるから活動的なんだろ。
>>18
まあそう卑屈になるなよ。0:46のケンジみたいな「適当な休日」を卒業するだけでも
人生の質は上がる気がするぞ。
秒速5センチメートルの実写見に行くわ。
これも一つの「小さな挑戦」ってことでいいか?
「休む」「日」と書いて休日。文字通り休むのが正解だって誰か言ってたけど
アクティブに過ごす方が脳は休まるらしいな。不思議。
日曜日の夜にこの動画見るのは精神的ダメージがデカいwww
明日から仕事とかマジかよ…
越川さんの本、マジでためになるからおすすめ。休日の取り方一つで年収変わるなら安い投資だろ。
>>23
その投資する金でゲーム買っちゃうのが俺らGMS民クオリティなんだよなぁ(白目)
14:50 のケンジの表情、なんか悟り開いたみたいで好き。
「なんでやスト6おもろいやろ…仕事なんて行きたくなくなるほどに…」
コメント欄に真理を語る奴がいて草。
外に出れば心はリフレッシュするけど身体は疲れるんだよ…
結局、休みが週3日必要って結論でOK?
1流じゃなくていい、9流くらいでええわってコメに共感しすぎて辛いwww
でも少しだけ、来週はサウナ行ってみようかな。
5:11の「挑戦大事」を胸に、明日のランチはいつもと違う店に行ってみるわ。
これも超一流への第一歩や!
とりあえずスマホ置いて寝るわ。お前らもな。
13:10の図を思い出せよ!
結局、人生こそ最高のゲームなんだよな。攻略法はこの動画に詰まってたわ。
「やりたいことが生きる意味」
明日からの仕事、少しだけ前向きに頑張れそうな気がしてきた。サンキューリン先生。
よし、お前ら。明日は月曜だ。今日はしっかり「能動的休養」とって備えろよ!乙!
引用元: [Summary] What do the world’s top people do on their days off? [Koshikawa Shinji]今回の動画、耳が痛いGMS民も多かったのではないでしょうか?(笑)特に「受動的休養」ばかり選んでしまうという指摘は、現代人にとって最大の罠かもしれませんね。
一流が実践する「能動的休養」や「サードプレイスの構築」は、一見すると疲れるように思えますが、実は脳をリフレッシュさせ、自己肯定感を高めるための最強の戦略です。「やりたいことをリストアップする」だけでも、脳はワクワクを感じ始めます。
まずはスマホを1時間だけ置いて、近所のサウナやカフェに出かけてみませんか?ケンジが最後に気づいたように、意外と「やりたいこと」はあなたのすぐそばに眠っているかもしれませんよ!
