【朗報】50代ミニマリストさん、8割のモノを捨てた結果www暮らしの解像度が爆上がりしててワロタ
https://www.youtube.com/watch?v=Ljb5vP2Xntg
【動画の要約】
・50代から「自分が把握できる分だけ」にモノを厳選。約8割を手放した体験談。
・「四毒抜き」(小麦粉・植物性油・乳製品・甘いもの)で心身と部屋を整える。
・電子レンジ、テレビ、掃除機などの家電も手放して不自由なし。
・思い出の品は無理に捨てず「宝物」として共存する優しさ。
8割減らすとか修行僧かよwww
でも部屋の空気感がめちゃくちゃ綺麗で癒やされるなこれ
「暮らしを小さくする」って表現がいいな。
01:10の「自分に合った暮らし方を見つける事」っていうテロップ、全人類に刺さるだろ
>>1
ブランドバッグや着物も手放したのか…
一番悩んで手放したのに紹介しそびれるとか、手放した後は意外と執着なくなるもんなんだなw
姉に「◯ぬ前に全部捨てとけ」って言われたニキおって草。
まだ生きてるけどミニマリスト目指すの草生えるけど正論すぎてぐうの音も出ない
「四毒抜き」って初めて聞いたけど、小麦粉・油・乳製品・甘いもの抜きか。
これ実践してる人コメント欄にも結構いて意識の高さにビビるわ
>>10
純和食にすると心も体も整うらしいな。
食の引き算とモノの引き算が繋がってるって考え方、深すぎんか?
03:30のクローゼット見てみろよ。
服がこれだけ?ってレベルで少ないけど、全部がお気に入りなのが伝わってきて震える。
>>15
3:32あたりのハンガー掛け、視聴者が速攻で「どこのですか?」って聞いてるの草。
ホームセンターのDIYコーナー産らしいけど、センス良すぎだろ
テレビも電子レンジもないって不便じゃないのか?
って思ったら「全く不自由していない」というコメントの強者感よ。
思い出の品を手放せなくて困ってる人への返しが神対応。
「思い出と一緒に暮らしていくのも素敵」って、無理に捨てさせないスタイル好き。
ダイソーの200円〜300円の収納ボックスがあんなにお洒落に見えるのマジかよ。
結局はモノの値段じゃなくて使いこなし方なんだな…(絶望)
「RHOTO」って書いてある辞書みたいなアルバム、リサイクルショップの住宅展示場備品かよw
一点モノを見つける感性もミニマリストの醍醐味やね
掃除が楽しくなってお金も貯まる。これ最強のソリューションじゃん。
「物欲がなくなった」って境地まで行きたいわ
加齢で手が痛くなって軽い鍋や食器に買い替えたって話、リアルで参考になる。
その時の自分の状態に合わせてアップデートしていくのが「丁寧な暮らし」なんやな。
アンチっぽい「ベージュと白だけで寒々しい」ってコメにも
「グリーンが和らげてくれるので気に入ってます🌿」って神スルー&大人の対応。
>>39
昭和、平成、令和を歩んできた私たちの最適解…
「教科書にさせていただきます」ってコメに激しく同意したわ。
結局、何もないのが一番贅沢なんだなって気づかされる動画だった。
よし、俺もまずはコンビニの割り箸ストックから捨てるわ!!
55歳過ぎて管理が難しくなってきたから減らす、っていう「自分の限界を知る」潔さ。
これが本当の自立ってやつかもしれないな。いい動画だった。
今回の動画を拝見して、モノを減らすことが単なる「片付け」ではなく、自分自身の「心と体」を再定義する作業なのだと痛感しました。特に50代という人生の節目において、8割のモノを手放す勇気には脱帽です。
「四毒抜き」という食生活の見直しが、住環境の整理とリンクしているという視点は非常に興味深いですね。管理しきれないモノに囲まれて疲弊するのではなく、「自分が把握できる範囲」に絞ることで、初めて日常の小さな美しさや心の安らぎに気づける。 そんなメッセージを受け取りました。
動画に登場するスッキリとしたクローゼットや、季節のお花が飾られたお部屋は、まさに理想の「余白」そのもの。私も今の暮らしの中から「本当に大切なもの」だけを残す、心地よい引き算を始めてみたくなりました!
