【住宅】子供部屋を広くするのは「親のエゴ」!?せやま流・後悔しない間取り4選が目からウロコすぎて草www
https://www.youtube.com/watch?v=rZ1Q3iuk5aA
【動画の要約】
・「広い子供部屋」は実はダメ?1人部屋なら4.5畳あれば十分! [05:20]
・「将来仕切る」は工事が大変。最初から仕切っておくのが正解 [10:30]
・入り口とクローゼットが遠いと、部屋が散らかる原因に
・東西に大きな窓は夏に地獄を見る。窓は南と北が鉄則 [13:40]
・結局、親の満足のために広くするのは「親のエゴ」 [00:10]
冒頭から「親のエゴ」ってバッサリ切り捨ててて草www [00:10]
せやまさん相変わらずキレッキレやな!
4.5畳って狭くないか?って思ったけど、[05:20] の解説見ると納得。
ベッドと机置けたら確かに十分なんだよな。
>>3
4.5畳でもクローゼット別なら余裕だよな。
逆に広すぎると子供が部屋にこもって出てこなくなるしな( ゚Д゚)
うちも将来仕切るタイプにしようとしてたけど、[10:30] の「工事の自信があるならいいけど」って言葉が刺さるわ…w
10年後の自分、絶対動かない自信あるww
「8畳でダンスでもするんか?」で耐えられなかったwww
確かにな、何に使うんだよその余白!
>>5
しかも仕切りを本棚とかカーテンにすると音がダダ漏れって指摘もリアルすぎる。[10:30]
思春期に隣の部屋の音が聞こえるのはキツイよな。
東西に窓作ると夏地獄ってマジ?
西日ヤバイのは知ってたけど、東側もそんなに暑くなるんか? [13:40]
>>8
夏の朝の東日はヤバイぞ。室温ガンガン上がる。
せやまさんの言う通り、北と南に風を通すのが最強。
てかクローゼットのサイズ、理想はW2P(押入れサイズ)かぁ。
W1Pだと確かにパンパンになりそうだな。
「子供がdiyを手伝って壁作るのも思い出」ってコメントあってワロタw
そんな上手くいくかよww
せやまさんの「玄関→LDK→廊下→個室」の動線推奨は納得。
リビングを通らせたいけど、あまりに隣接しすぎるとプライバシー無いし、バランス難しいわ。
4.5畳で不満なかったって人も結構いるな。
俺の部屋6畳だったけど、結局ベッドの上でスマホいじってるだけだったわw
3.6畳収納無しとかいう攻めすぎてる猛者がいて草。
流石にそれは狭すぎんか?ww
>>14
せやまさんも「問題ないけどもう少し余裕あっても」って苦笑いしてたなw
「この人台本にないことばかり喋るので編集が困っています」
このコメント主、中の人か?www 信頼度高まるわ
結局、子供部屋って人生のわずかな期間しか使わないんだよな。
そこに坪単価数十万かけて広くするより、LDK充実させたほうがQOL上がるわな。
>>17
それ!せやまさんが一番言いたいのはこれだと思う。
「家は高いので必要最低限でいい」って言葉に救われるわ。
でもさ、東西にしか窓作れない土地だったらどうすんの?
[13:40] の理屈だと詰みじゃね?
>>19
そういう時は窓小さくしたり、遮熱性能高いサッシにしたり工夫するしかないやろ。
ただ、理由もなくデカい窓をドーン!はダメってことやな。
「自分は4.5畳で狭くて親を恨んだ」ってコメもあるな…( ;∀;)
裁縫とかの趣味があると確かに手狭かもな。
>>21
それに対して「まともに育ったのであれば親の判断は正解」って返すせやまさんドSすぎてワロタww
うちは4.5畳だけど、高めのロフトベッドにして下に机置いたら広々使えてるわ。
要は家具配置次第よな。 [05:20] の図解通りだわ。
収納と入り口が遠い問題、意外と盲点だった。
確かに帰ってきてすぐクローゼットあれば、床に服脱ぎ散らかさないもんな。
お前ら、せやまさんの動画見て「答え合わせ」してる時が一番幸せそうだなww
俺も建築中だからニヤニヤしながら見てるけどw
結論:子供部屋は寝るだけ!交流はリビングで!
これが令和の最適解やな(`・ω・´)
>>26
ほんとこれ。家を建てる全親に見てほしいわ。
無駄な広さに金かけるなら、教育資金に回したほうが子供のためまである。
よし、4.5畳で確定させる勇気出たわ。
サンキューせやま!
今回のせやまさんの動画、これから家を建てる人には耳が痛いかもしれませんが、非常に本質的な内容でしたね。「子供部屋を広くしたい」という親心は素敵ですが、それが予算を圧迫したり、リビングの快適さを損なっては本末転倒です。
特に「4.5畳で十分」という割り切りや、「将来仕切るのめんどくさい問題」への指摘は、数多くの家づくりを見てきたからこその説得力がありました。窓の配置による熱問題も、住んでからでは修正が難しいポイントなので、設計段階でしっかり意識したいですね。
結局、家族が一番長い時間を過ごすのはどこか?という視点に立ち返れば、自ずと答えは見えてきそうです。せやま流の合理的な考え方、ぜひ参考にしてみてください!
