【悲報】お前ら、ウール(毛)の洗い方完全に間違ってた説wwwクローゼットで勝手に縮む理由が衝撃的すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=jzo9Jhiu5rc
【動画の要約】
・ウールは自浄作用があるが、仕舞い洗いをしないと皮脂で黄ばむ!
・「クローゼットで縮む」のは湿気や温度で元の形に戻ろうとするから(ハイブランド注意)
・クエン酸を柔軟剤代わりにするのはNG!酸変性で生地が傷むぞ
・洗濯頻度は「シーズンに2〜3回」が最も長持ちする黄金律!
クローゼットの中で勝手に縮むとかホラーかよwww
高いニット買ったのに縮んだら泣くわ。
>>2
「人体プレス」で無理やり伸ばしてるやつは、湿気吸うと元の小さい形に戻ろうとするらしいぞ。
ハイブランドや3Dニットは特に注意って言ってるな(汗)
ラインを美しく見せるための加工が裏目に出るとか皮肉すぎる。
洗濯頻度「シーズンに2〜3回」がベストって意外じゃない?
もっとガシガシ洗うか、全く洗わないかの二択だと思ってたわ。
>>5
あまり洗わないのも皮脂が酸化して黄ばみの原因になるからアウトやで。
逆に洗いすぎても毛が傷むし、絶妙なバランスが必要なんやな。
クエン酸を柔軟剤代わりにしてた俺、無事死亡。
酸変性とかいう言葉初めて聞いたわ…( ゚Д゚)
>>7
pH2以下の強酸はウールにとって毒。クエン酸も濃度次第でそこまで下がるからマジで危険。
縮んだニットを戻すのに「ヘアトリートメントを溶かした水に浸ける」ってマジ?
裏技すぎて目から鱗だわ。
>>9
風船を中に入れて形を整えるとか、もはや工作レベルで草。
でも、きれいな形に戻すのはかなり難しいらしいから、結局縮ませないのが正義。
ジョンスメドレーとかクルチアーニとか持ってるセレブおる?
ユニクロと洗い方同じって言われても、勇気いらんか?www
>>11
動画のコメント欄に「ユニクロ用はあっても、高級ブランド用は勇気が出ない」って相談あって笑った。
結局、構造は同じだからやることも同じってプロが言ってるから信じるしかない( *´艸`)
ウールは自浄作用があるから汗や汚れがなければスチームアイロンだけでも良いってのは意外。
でも「仕舞い洗い」だけは絶対忘れるなよ!
>>13
放置すると黄ばむからな。あと、虫食いも皮脂汚れが大好物やし。
界面活性剤の濃度を下げるために水で薄めてpH調整するのは非現実的って話、納得。
10Lを100Lにするとか洗濯機壊れるわwww
結局、元々pHの低い適切な洗剤を使えってことやな。
プロのアドバイスはやっぱり説得力が違うわ。
APCとかドリス・ヴァン・ノッテンのニットで実践動画出すって言ってるし期待。
自分の持ってる服でやってくれると安心感あるよね。
>>17
プロの洗濯風景は見てるだけで勉強になる。脱水の秒数とか重要そう。
弱酸性(pH5〜6)なら問題ないけど強酸(pH2以下)は要注意メモメモ。
酸素系漂白剤もウール可のやつはあるし、ちゃんと表示見ないとダメだな。
この動画、ウールを長持ちさせたいならバイブルにするべきだわ。
冬物仕舞う前に見れてよかった!
お前ら、とりあえず今すぐ自分のクローゼットの湿度チェックしてこいwww
>>21
除湿剤置いてくるわ…愛用のアランニットが勝手に縮んだら立ち直れん。
ウールの自浄作用って具体的に何なんだろうな。
羊さんすごすぎワロタ。
>>23
呼吸してるってよく言われるよな。湿気を逃がしたり汚れを弾いたり。
でも皮脂だけは「呼吸」でどうにもならないから洗えってことだな。
仕舞い洗いの重要性がこれほど強調される動画も珍しい。
衣替えの時期の救世主だわ ^^) _旦~~
結論:ウールは「適度に放置」して「最後にガッツリ」洗うのが最強!
>>26
お前、動画の核心突きすぎ。明日からウール職人名乗っていいぞ。
このチャンネル、他にもタメになる動画多そうだしチャンネル登録してきた。
お気に入りの服、一生着たいしな。
冬物セールで買ったやつも一回洗ってから仕舞うのが正解か。
勉強になりました!
お前らもプロのアドバイス守って、ニットを縮ませるなよ!
クエン酸は絶対ダメだぞ!!(念押し)
今回のウールの特性解説、特に「クローゼットで縮む」という話には衝撃を受けましたね。高級ニットほど美しさを求めて無理に伸ばして成形されている場合があるなんて、まさにプロならではの知見です。
自己流のメンテナンスで良かれと思って使っていた「クエン酸」が実はNGだったり、最適な洗濯頻度が「シーズン2〜3回」だったりと、「知っているつもり」で大切な服を傷めていたかもしれない事実にゾッとしました。
お気に入りのニットを一生モノにするためには、こうした正しい科学的根拠に基づいた知識が必要不可欠。衣替えのシーズン、皆さんもぜひこの動画を参考に「仕舞い洗い」を徹底して、来シーズンも最高のコンディションでウールを楽しみましょう!
